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ズーマーのエンジンオーバーホールのガスケット塗りとブラストのやつ

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ここだッ!!
ここに塗れ!!ガスケットはここに塗るんだ!!!

どうも!地獄に潜りっぱなしのWARSTです!
アレっすよ。前にも書いたけど、やっぱり未だにだいぶ前にオレがブログで書いたズーマーエンジンのオーバーホールを参考にされている人がいるんだそうで…。
もうツナ缶にオイル入れて温めたベアリングをハンマーで叩き入れるなんて事はやってませんw

というワケで、液体ガスケットは上の画像のピンクの部分に塗って下さい。サービスマニュアルにも記載されている正しい情報です。
…まあ正しい情報っちゅうてもウンコだ生理だで喜んでる人の書いているブログなんで保証なんてできまへんけど。

あとガスケットはベタ塗りしなくても良い!
下の画像を参考にしてもらいたい!

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左の方は薄く、というか細い一本線で塗ってます。
右の方はあえて太く塗ってみました。

で、この状態でシリンダーケースと合わせて、ボルトを締めこむと…

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こんな感じでガスケットがハミ出る。
な!右側の太く塗った方はもちろんやけど、左の方の細い部分もハミ出てるやろ!?
つまり細く塗ってもエエっちゅうことやねん!!

まあ太く塗ってもエエねんけど、外側にこんだけハミ出てるっちゅうことは、内部にも同じ分ハミ出してるっちゅうこっちゃ。ハミ毛って萎えるやん?エ?萎えへんの!?…じゃあ太塗りでいってくださいw

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ところでブラストマシーンのつづきなんですが、キャビネット下部はこんな状態になっております。
もうちょっとスタイリッシュにしたいところ。

で、前回書いた通り、キャビネット底の穴を大径化したので試しにズーマーのマニホールドをブラストしてみようと思います!

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コレ。
なかなか年季が入っていてよろしい!

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ブラスト中の画像。
掃除機ガンガン回しているので粉塵も少なくて視界良好!
見えづらいけど底の穴も映ってます。この穴の大きさだと詰まることもない!!

ただ音はウルサイですよ~。
オレの作業している場所は角地+周りが工場だらけなんで一切苦情はないけど、普通の住宅街やと厳しいんちゃいますか~。

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ハイできた!
まあ良いんじゃないでしょうか?

で、作業の後には底に落ちなかったメディアを掃除機を回しながら回収。

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どんだけ突っ込んでもズボズボ吸ってくれます!すごいバキューム!!
大径化したおかげでまったく詰まらん!!

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うーん。大成功ですな。

しかし…!このままでは終わらないのがオレなんですなあw
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改良

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今日もモリモリ快便!
どうも!便集中!尻の呼吸でオナじみのWARSTです!
ってことで、前回にも少し書いた通り、疲れを癒すためにどこか遠くへ~ってことで鳥取砂丘へ行ってきました!!…大阪から日帰りでw

クルマで片道3時間。往復6時間をオレ一人で運転+砂の上を延々と歩き続けるという地獄のような一日を過ごして疲れも倍増!ブッ倒れそうですw


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さてそんな中、先日完成したオレ式ブラストユニットなんですが、前回の試運転のあとにある不具合に気づきました…。

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キャビネット底に回収されるはずのメディアが残ってる。残ってるっちゅうか詰まっとる。
回収先のペール缶を確認してみたところ、う~~む。

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思ったよりも回収されていない。

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本来ならキャビネットの底からこのペール缶へとすべて落ちてくるはずのメディアが少なすぎるんです。

というワケで、とりあえず人力でキャビネットからメディアを取り出してみました。

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ぬぅ。やはりこの穴では小さすぎるか…。

どうやら底の穴の径が小さすぎて「詰まり」を起こしているようです。

んんん~~~。
いつか手放す時のために元からの穴をそのままにしてニップルを立てたんやけど、そんなスケベ心は捨てんとアカンのかなあ~。どないしょ~~…


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と、悩んでから数分後には穴を拡大していました!!
フハハハハハ!!これでもう後戻りはできんぞオレwwww


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買ったばかりだとかそういうのを気にしてるようじゃあDIYなんてできへんのや!!(強がり)


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パテを使って排水用のパイプを固定。
サイクロン集塵機で使っているのと同じ形のパイプです!
このパイプを使うことによって、そのまま集塵機へと接続することが可能なのだ!!

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集塵機側には新たにY字型のジョイントを追加。
一つはキャビネット側面の舞い上がった粉塵を吸うダクトへ、もう一つは今回作り直したキャビネット底のパイプへ接続。

これで完璧っしょ!!

続く

ブラストユニット完成!

ういッスWARSTです!
今日、大阪府では多くの私立高校の入試が行われています~ってことで結構大変でした~。それに加えてズーマーのエンジン関連の依頼も受けてたので毎日忙しかった~!
自営って「やろう」と思えば永遠に仕事ができちゃうってのが良くないですね~w
そんなワケでここしばらく丸一日休みっていうのがなくてシンドかったですけど、ようやく明日休みが取れそうなんで明日はどっか遠くへ行ってのんびり過ごそうかと思っています!

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前回からの続きなんスけど、これがオレの考えたブラストユニットの構成です。
考えた結果、EZブラストはその最大の魅力である「重曹でウェットブラスト」って部分を一切使わず、単なる直圧式?ブラストとしてコキ使うことにしましたw
まぁ、ぜいたくな使い方ですけどその気になればウェットもできるぞ、という意味でもしばらくは手元に置いておきます。

作業は赤いキャビネットの中でおこないつつ、掃除機の電源を入れることでキャビネット内の粉塵と底に溜まったメディアを吸って、メディアはペール缶で回収→再利用、クリーンな空気は掃除機へという仕組み。視界も確保できるしメディアも回収できるっていう夢のような装置なのだ!!

というワケでその装置を実現すべくもろもろの作業開始ーッ!

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まずはキャビネットの底にある穴、この穴からそのまま下へとメディアが落下するようにしていきます。

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真横から見るとこんな形状になってる。
本来はこの臼状になった部分に溜まったメディアを吸い上げて循環させる仕組みなんだそうやけど、オレはそこをすっ飛ばしてそのまま下へ排出させようとしているのだ。

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作ったばかりの木製の台の中央部分にホールソーで穴を開けました。
いや~、やっぱ木工用のホールソーだけに「あっちゅうま」でしたわw

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接続などに必要そうなパーツをホムセンで揃えてきました!
もう何回水道コーナーと空調コーナーを行き来したことか…。
ホンマこういうのんってキット化してほしいわ。

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キャビネットを裏返して、ホムセンで見つけたニップルをくっ付けてやりました!
隙間はパテで埋めときました~。

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そんな作業と並行して各部「コーキングの剥がれ」を修正。
安モンなので手元に届いた時点でこんな状態なのだw
アマゾンとかでこの手のキャビネットの評価を見るとこの「コーキングが剥がれていた」って文句を見かけるけど、これ系のもんってそんなもんやろw
こういうのに平然と対応できん奴は向いてないんとちゃうか?…などと不良品や不具合を掴まされまくって飼いならされた感じのオレは思いました。みんなもっとマゾになろうよ!

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キャビネット側面部にある穴は本来外に出る粉塵を防ぐフィルターを取り付けるところなんですが、パイプとホースを接続。このホースがサイクロン集塵機へとつながり、ここからキャビネット内に舞う粉塵を吸い込むってワケよ~。

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これが底の穴。
穴の先にはホースがつながっており、そのホースもまたサイクロン集塵機に連結されている。
そう、ここからメディアがズボボボーっと吸い取られていく予定なのだ。

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キャビネット左側からはEZブラスト(だったもの)の先端を配置。
左利きなのでこっちの方が都合がよいのだ。

というワケで基本構成が完成!!
掃除機のスイッチを入れると側面の穴からも下からもちゃんと吸い込んでいる感じがします!

じゃあ早速何かをブラストしてみるべ!!!

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あ!いいのん見ぃ~つけた~~~~!!


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チミィ~!なかなかいい錆してんじゃ~~~ん☆


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お試しにしてはちょうどいい感じの錆びたサイドスタンド!
コイツでオレのブラストユニットの性能を実験だーー!!


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掃除機をONにしてブラスト開始!!

うおーー!視界良好!
っていうか集塵機無しでこのキャビネット使ったことがないからこれが良好なのかどうかわからんけど見える見えるー!

舞った粉塵もサイドから吸い込まれているのがよくわかります!

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うわ~~~お…。

めっちゃエエやん…。
ブラストの仕上がりもさることながら、視界も良い!何より思わぬ副産物としてびっくりしたのは、掃除機のパワーでキャビネット内が負圧状態になってるということ!!通常ならキャビネット内が「正圧」になっていて、それこそ隙間からメディアの粉が漏れて周りが粉塵だらけ!なんて聞くけど、コイツは掃除機のおかげでいっさい漏れなし!寝返りを打っても横モレなし!!ロリエ!!!

というワケで、完璧なブラストユニットを組み立ててしまったオレ。
だいぶ遠回りはしたけどこれならいける!!
最終目標の「自分の性器にブラストPLAY」まであと一歩のところまで近づくことができました!!

集塵機完成

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釜めし~~~~!(どんだけ~!のフレーズで)

どうも!家の近所に「通える居酒屋」を発見したWARSTです!
家から歩いて5分程度の場所にエエとこ見つけた~☆ってもう5回くらい通ってます。地元密着でメニューの多い良い店です\(^o^)/

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ゼルダ脳的には祠にしか見えません。


さてそんな中、ワタクシは集塵機の製作を進めているワケなんですが。

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今回はホームセンターで手に入れたペール缶と、アマゾンで買ったサイクロン式集塵機のドッキングをお目に見せましょうかと存じまする!

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ペール缶はね~、ホンマはホンダ純正のオイルかんとかワコーズのんとか欲しかってんけど、とにかく早く作りたかったんでホムセンで買っちゃいましたw

で。
コイツらをドッキングさせるためには、集塵機の下にある穴の径に合わせてペール缶の蓋に「デカ穴」をあけてやる必要があるのだ。

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結構デカイので手持ちのタケノコドリルじゃあ役不足なんやけど、そこはまあ百戦錬磨のWARSTくん。こんな薄っぺらい蓋ごときでワーもキャーも言いません。「やったったらエエねん」の精神です。

まずはコンパスカッター(100均のやつ)で蓋の中心をブッ刺してケガキ。

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無駄に中学数学のエキスパートなので、円の中心を計算して蓋のド真ん中にチェケラ。
まあ別にどこでもエエんやけど。

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工具箱の中からホールソーを取り出し、一番径のデカいやつを使って穴を開けます。
木工用の刃やけどまあ何とかなるでしょ~☆

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チュイイイイイイン!!!!


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硬てえ~~~!でも何とかなるッ!!


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何ともならない。
っていうか刃が負けとる。


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蓋めっちゃ強いやん/(^o^)\

だーー!もうしゃあない!
一番めんどくさいアナログな方法でいくか~~!

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ヨシ、開いた。
めんどくさかったし見た目が悪い!

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固定用のビス穴開け。

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各種ホースと掃除機を接続して完成でーす!

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こんなんでエエんでしょうか?
掃除機のスイッチを入れてゴミを吸うと、このサイクロン式集塵機の中でゴミと空気が分離されて、ゴミはペール缶に溜まり、掃除機にはきれいな空気だけが吸い込まれる。だから詰まることもないし、フィルターが汚れることもほぼないって夢のような機械らしいねんけど、果たして…。

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では試しにコカインで実験してみます!!
嘘です。使用済みの湿ったメディアです。掃除機トゥィッチヌォ~~~ン!!(スイッチオン)

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シュゴォォォォ!

うおー、めっちゃ吸いよる!!すんごいバキューム!!
こ…ここにオチンチンを…入れたらァ…ハァ…ハァ…

ってそんなこと言ってる場合じゃない!!どない!?分離してるんか!?

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してるーー!!!

すげえすげえ!
というワケでDIYサイクロン集塵機、見事完成!わーっしょい!わーっしょい!
オラたずの村にサイクロンすーずぃんぎが来たぞー!宴じゃあ宴じゃあ!

あとはコイツをブラストに接続すれば視界良好+メディアの回収が同時に達成されるはず!
うーむ。良い予感しかしないぜ!

集塵機組み立て

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ゲヘヘヘヘヘヘ!!!
それじゃあアッシの股間にワッパをかけてくだせェなwwwww
ボロン…!

つってねーーーーーー!!
どうもWARSTです!
んま~、知ってる方は知ってると思いますけど、オレはホンマにオタクじゃないんスよね…。
むしろ学生の頃は学校サボってまで日本橋へ行ってオタクどもにしつこくイタズラをしてたくらいアンチだったんですけど、何の因果かドオタクな女を妻にいただいてですね、サービスオタクと言いますか、営業オタクをやっております…。ラブプラス、その良さが全然わからんですw


さて、そんなングこんなングで集塵機!シュージンキなワケですよ!
ブラスト機器導入においてみんなが通る道、ブラスト加工の敷居を上げている要因、それにはいくつかある。場所の確保!コンプレッサーの馬力不足!エアー圧の安定!メディアの詰まり!挙げたらキリがない!!まあそのすべては情報量の少なさでしょう!ブラストをはじめようとしても、ンマ~~、情報が少ない!ネットが普及してだいぶ経つこの令和の時代に情報が少なすぎるのだ!

オレとしてはどっかのメーカーが「ハイ、これで全部揃ってますよ」ってなキットを販売してくれたらいいのにって思うほど情報が少ないし、ブラスト関連製品を取り扱ってる店舗の店員ですら「みなさん創意工夫されてますので。」な状態なのだ。

まあ、その敷居の高さが逆に良いのかもしれませんなあとも思いつつ、これまで一つ一つのハードルを越えてきた…というかすべてのハードルでスッ転んできたこのオレが対峙する今回のハードルは「視界の悪さ」だ!

ブラストをする際、メディアがキャビネット内に飛散して視界が超悪くなるということは衣装ケースで自作した簡易キャビネットで嫌というほど経験した。
ウェットブラストなら水の重みでメディアが飛散することもないんやけど、今のところウェットはこりごりというか、自分に合ってない気がするので、どうすればドライブラストで視界を確保できるのかを調べた倒したところ、「集塵機」なるモノがあるのだそう。
シュウジンキ…はじめて知った言葉だ。

ほうほう…!と検索したところ、ブラストで使う集塵機ってのはどれも企業向けというか、プロ仕様ばかり。モノは一流なんやけどお値段も一流なワケで…。とても個人で買えるレベルではございやせん…w
特に一般人の中でも下腹を地面にこすり付けながら滑空しているオレにとってはちゃんとした集塵機なんて買えるハズもなく、「やっぱダメかぁ~…」と道端で拾ったタンポポを食べつつネット検索をしていると有力な情報が…!
ムム…!?自作で、しかも格安で集塵機を作れる…だと…!!??

ワラをもつかむ思いでいったんFANZAへアクセスし、股間をつかんで気持ちを落ち着かせてから調べ直してみると、個人で集塵機を作っている人が結構いるじゃないですか!!
うおおおお!これならオレにもできそう!!

ってことで用意したのがこれだッッ!!

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DIYな集塵機作成キット!!

どうやらオレのように視界の悪さに苦しむブラスター達は大勢いて、それを打破する技術はすでに確立されているらしいのだ。

というワケで、先人に倣って確保したのが上の画像にあるパーツ群。
実家からタダでもらった中古の掃除機、ホームセンターで手に入れたペール缶とホース類、そしてアマゾンで購入したサイクロン集塵機であるッ!

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これがサイクロン式集塵機。
今回作成するDIY集塵機の心臓部分になる。3000円くらい。

樹脂でできたコイツ、その造り自体は「ちゃちい」んやけど、いわゆる「サイクロン式掃除機」と同じような構造になっているらしく、空気とゴミ(今回はメディア)を分離してくれるんだそう。
つまり、キャビネット内に舞った空気とメディアを吸い込み、その空気とメディアを分離してくれるんだとかなんだとか。

調べ始めたころには「掃除機をブラストキャビネットに繋ぐだけで何とかなるんちゃうん?」って思ってたんやけど、掃除機だけだと一発でフィルターが詰まるんだとさ!
まあ確かに放出されるメディアの量を考えたらそうやわな~。


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接続用のホース。
まさに創意工夫のカタマリのようなもの。
先述したサイクロン集塵機は中国製だかのものなのでホース取付口の径がデカい。よって各部の接続に多くの人が四苦八苦してるんだとさ。
もちろんオレも集塵機の接続径を計ってホームセンターでウロウロしましたw


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で、探し当てたのがこの流し台に使われるパーツ。
コイツが集塵機のサイズに驚くほどピッタシ!!

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な!
固定にはコーキングかビニールテープで十分ってことなんやけど、後々のことも考えてビニールテープで固定してやることにします。

あとは掃除機との接続。

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実家からもらってきた中古の掃除機は先端が調子に乗ったデザイン。
ここにどうやってホースを接続すればいいのかと悩みましたが…

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先が広がったホースの口とバンドを利用してあっさり解決!


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なんかこういう変なものを作ってるとドキドキして楽しいけど、こういうことを繰り返していくといわゆる「近所の変なオッサン」っていうのになっていくんやろなあ…。

というワケで次回は集塵機とペール缶の接続だ!!
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